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子宮頚がんワクチンの副作用~記憶障害を訴える少女たち

古舘:次のニュースも大変気になるニュースです。

街頭で訴える母親:子どもたちを助けてください! このままでは、どんどん脳が壊れて行きます。

小川:様々な副作用が問題になって、今、積極的な摂取の呼びかけが注視されている『子宮頚がんワクチン』なんですが、最近ですね、その副作用として、『記憶障害』を訴える方がいるんです。
こちらの女の子。時々、隣のお母さんがわからなくなります。

副作用を訴える女子高生(17):私は、ワクチンを打って何もかもが変わってしまいました。友達の事も分からなくなってしまったし、ひどい時には時計も読めなくなることもあるようになってしまいました。

ナ:厚生労働省前で子宮頚がんワクチンの被害を訴える少女たち。彼女たちが恐れているのは、自分が自分で無くなってしまうのではないかということだ。

副作用を訴える女性(19):いつ記憶がなくなるか、いつ親の顔がわからなくなるかっていう、恐怖におびえながら毎日過ごしていたり―

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